眼精疲労と思っていたら老眼の症状も

眼精疲労を侮ると早い老眼の症状に後悔します

眼精疲労を侮ると老眼の症状も

 私の仕事は主にパソコンやスマートフォンといった液晶画面を見続ける職種なので、どうしても目の疲れは逃れられません。もちろん私だけでなく同じ職場の周りの同僚もやはり慢性的な眼精疲労(眼疲労?)に悩まされています。

 こういう時「赤信号みんなで渡れば怖くない」ではないですが、同じ仲間が同様に感じる症状だったので、ぶっちゃけ「自分だけじゃないから大丈夫」なんて、何の根拠もないのにどこかで思っていました。

 それでも視界が霞んだり夜の暗い環境が見えづらくなったりして、さすがにこれはヤバいと思い、眼科を受診したところ、この歳で老眼の初期症状だと言われてしまいました。

 特にパソコンの画面を凝視する動作などは、長時間続けると眼球の筋肉が常に緊張した状態を継続してしまうのでとても視力に良くないのだそうです。
 さすがにまだ50歳にもなっていないのに40代で老眼と言われてしまうと、内心気が気ではいられませんでした。

 これはどうにかしないとと一念発起して、1時間おきに休憩を挟んだり目の温冷タオルをしたり、目に良いサプリメントを始めたりしました。

 目の疲れに良い成分で有名なのはやっぱりブルーベリーのアントシアニンだと思い、ネットで調べてみるとブルーベリーやビルベリーよりもアントシアニン含有量が多い国産の“紅イモ”を使ったサプリがあるのを知り、早速毎日摂取する事にしました。

 マイケア一望百景と言うサプリなのですが、正直この名前はどうかなとも感じたのですが、実際に飲み始めるとこれが案外即効性があって、1日一粒でいいのにスゴく調子が良くなるんです。
 しかもルテインやフコダインという目と体の健康に良い成分も凝縮されていて、心なしか気持ちまで前向きにやる気が起きてきたように思います。

 ちなみにこの商品は老眼にも効果的だという口コミも多いのですが、確かにこの頃、書類の細かい文字なんかもとても見やすくなっています。
 もし私のように視力が落ちて悩んでいる方がいたら是非おすすめです。一望百景について参考になったページにリンクしておいたので、読んでみて下さい。

 毎日の食生活は自分なりに食事のメニューバランスを考えているつもりでしたが、こういう栄養素が豊富にあるサプリメントは、元気な体にとって必要不可欠なんだなって改めて感じたのが素直な感想です。

46歳 男性

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